全国通訳案内士試験を受けます '22 (10) つまづき

2分間のプレゼン問題の準備をしてはいるんですが、難しいです!

 

今していることは、

  1. テーマを選ぶ(例:富士山、茶道、旅館・・・等々)
  2. 今持っている書籍やウェブサイトから、テーマを説明する日本語と英語を表計算に書きだす
  3. 何度か声に出して読む
  4. キーになるセンテンスを暗記する
  5. 覚えたらオンライン英会話で聞いてもらう

 

4, 5が難しくて、ここが壁です。

もちろん、試験までにテーマを絞ってせいぜい20~30個ぐらいまでならセンテンスを覚えるのは可能でしょう。ただテーマは何百個もあるので、じゃあどうすべきかというのが考えどころです。

試験に備えては、30個くらいのテーマは説明できる文を覚えて、それ以外は他のテーマに関する英単語を覚えておいて対応する、ですかねぇ。

 

知識は実際に観光ガイドの仕事をすれば身についていくものだと思いますので、じゃあこの短い時間の試験で問われているのは何か?というと実は知識以上に、話そうとする態度や基本の英会話部分じゃないかという想像をしています。

 

仕事で帰って眠くて何もできない日も当然あって、一旦リズムがくずれると何日かずるずる引きずるみたいなことがありますね。。

そんなスランプになった時には、どう気持ちの軌道修正をすべきでしょうか、、ぽくぽくぽくぽく・・・・

 

 

久保田早紀「異邦人」(1979)

作詞・作曲:久保田早紀 編曲:萩田光雄

 

ブログの内容と関係ないのですが、、有名な曲ともちろん知っているのですが、知っていると思っていた以上にいい曲でした。

この1970年後半あたりは「フォーク」から「ニューミュージック」へ音楽シーンが移行したいた頃でしょうか。この時代の女性シンガーソングライターってお姉さんって感じでいいんですよね~。

そして歌詞の中の「旅人(たびびと)」という言葉がすごくいいですね。

 

一生、旅人でありたい。