道重さゆみん、あなたという人は・・・涙

あれ、、、

あれ?

ジーンマイクかな。。。

 

今日の道重さゆみちゃんのインスタライブは感動しましたね!

趣味であるシール集めのスペシャル回だったのですが、最後にお手紙書き書き、クリスマスイブのインスタライブの告知。

うぉぉぉそれだでもう感動した訳ですがその後、元々そういう意図ではなかったようですが、モーニング娘。の活動のあいだ自分がどれだけそれが好きだったか、ということから話が始まって、最後はこれからはファンの人たちに恩返しがしたいと涙ながらに語るさゆみん(涙)

もう、自分の体にもなにか熱いものが、どわーっと満ち満ちました。

さゆみん本当にありがとう!

 

今日11月26日は、8年前に卒業コンサートがあった日、そしてその2年後に道重さゆみ再生が発表された記念日です。

 

 

 

そして、みんなが感動に包まれているところで、いきなりグラコロの話に移るさゆみん(笑)

笑った最高!それがさゆみん

ジュリエット ジュリエット

℃-ute 「ジュリエット ジュリエット」

作詞・作曲:つんく 編曲:藤澤慶昌
(シングル「涙の色」(2008)の原曲)

 

一度見だすと繰り返し見てしまいます、止まりません。

歌だけじゃくて、ダンスにも個性がありますね。

あっここはマイマイらしいとか、これが岡井ちゃんだな~とか。

なんか野球選手ごとにバッティングフォームが違うのと似てるなぁなんて考えた雨の朝。

 

℃-ute涙の色」(2008)


Here, There and Everywhere

人生で一番初めに買ったレコード(当時)はビートルズの「リボルバー」です。

最初が洋楽になったのは、それまで家にレコード(CD)プレーヤーがなかったからで、あったらまずドラえもんのレコードでも買ってもらってたでしょうね(笑)

 

ちなみに幼少期に本もレコードもほとんどない家で育ちました。映画も連れて行ってもらった記憶があるのは東映まんがまつりぐらいですかね、、あと近所の公民館で上映したゴジラを観たのは覚えています。

今みたいに動画で何でも見れるのと、逆に何にもないのとどちらがいいんでしょうかね。。

 

ビートルズの中で一番好きな曲は?と聞かれれば困ります、一曲は無理(笑)

だけど、「Here, There and Everywhere」と答えます。

なにせこの曲が聴きたくて「リボルバー」を買ったぐらいに大好きな曲ですし、あとこの曲を知っているかどうかで、どれぐらいビートルズを聞いたことがあるのか察することができてその後の会話の広げ方が分かるからです。

 

もちろん、本当に名曲です。

 

The Beatles - Here, There and Everywhere (1966)


Come On, Come Over

YouTubeでリコメンドされる動画や音楽でおおっいい!ってことがままあります。

思わぬ出会いといいますか。

さっきこれまで動画も見てなかったジャコ・パストリアス(ベーシスト1951-1987)が画面にいきなり出てきて聞いてみたらとてもいい。

 

 

ジャコパスといえば昔「ワード・オブ・マウス」(1981)というアルバムCDを買って何度か聴いてみたけど自分にはピンと来なくてそれ以来リーダーアルバムは聴いていなかったんですが、この「ジャコ・パストリアスの肖像 Jaco Pastorius」(1976)も名盤と名高かったはず。最初の"出会い"て大切なものですよね、小説でも映画でもマンガでも一作だけで好みを判断すると後になって他はすごく好みだったってことはよくあります。

 

 

M-lineの充実っぷりよ

うおおおおおおおおおお

 


ハロプロOGメンバーが中心のファンクラブM-lineのコンサート

雅ちゃん佳林ちゃん小片さんビタスイまーちゃんの「友達は友達なんだ!」

とかメンバーも曲も最高ではないですか!

それに小関舞ちゃんも加わった「浮気なハニーパイ」とか・・・もう涙

誤解を恐れずに言うと、自分にとってはこちらがハロプロなんではとまで思えます。

 

2年ほどM-lineに入っていませんでしたが再入会して来年はもっとM-lineのコンサート・イベントに行くぞー!

全国通訳案内士試験を受けます '22 (13) 人生ブルース

一次試験の結果発表があり合格していました、これで二次の口述試験に進めます。

今年受けたのは、去年落ちた一般常識だけで、それも自己採点で合格点を上回っていたので心配はしていませんでしたが、それでも一つステップを上がったというのは思いのほか嬉しいものです。

 

え・・・っと

それがですねぇ、、

 

試験前日の12月10日(土)に東京のモーニング娘。'22の加賀楓ちゃん卒業公演に行くことになりました!

翌日の試験は大阪なのにですよ。

もちろんコンサートはとても楽しみです、でも・・・。心の葛藤がまるで「サマーナイトタウン」。

 

モーニング娘。「サマーナイトタウン」(1998)

作詞・作曲:つんく 編曲:前嶋康明

 

 

 

ただ、友人が言ってくれましたね、「それまでに準備しておけば、リラックスできていいんじゃない?」

 

けっきょく「全部、心の持ちよう」なのか・・・

 

モーニング娘。「いいことある記念の瞬間」(2002)

作詞・作曲:つんく 編曲:ダンス☆マン

 

 

♪「人生って なんとも無理な場面から

  なんとかするからなんとかなる」

 

モーニング娘。'19「人生Blues」(2019)

作詞・作曲:つんく 編曲:大久保薫