昭和なももち

ももちは歌ってるとき、とても楽しそうなのがいいんですよね~。 それ、携帯の切り方ちゃうやんww 毎回見るたびにそうツッコミいれてしまいますね(笑) ももちらしくてよいです。 「マジ グッドチャンス サマー」(2008) 作詞・作曲:つんく 編曲:平田祥一郎…

6月30日

18年前、ハロー!プロジェクト・キッズ オーディションで、後のBerryz工房と℃-uteとなるキッズメンバーの合格が発表された日。 3年前、(嗣永)ももちがラストライブで卒業した日。 あの野外ライブは、本当に忘れられません。 卒業ライブは悲しくなるので、あ…

ふなっきw

これ、ふなっきのツッコミに大笑いしてしまいました。 アンジュルム伊勢鈴蘭のナイトルーティン★Layla Night Routine 東京生活も相当長いかと思うのですが、このコテコテ大阪感w 正直、今の新しい世代のハロメンをまだ覚えれていませんで、、 これを機にし…

リアルドリーーーーーーム!

さゆ、ももち、あいりん、、、、 はぁはぁハァハァ(*´Д`)胸が、呼吸が苦しい、 うせやん、ドリームすぎる!

私の好きなJPOPアルバム -その8- スピッツ『ハチミツ』

いわずと知れた名盤ですが、スピッツの6thアルバム『ハチミツ』(1995)。 聞くと、25年前のあの頃を思い出します。 スピッツは音楽をしている人の理想の姿に見えるんです。 こんな風に音楽活動できるならどんなに幸せなことだろうかと。 自分たち独自に好きな…

ロケ地、団地といえば

「耳をすませば」には団地の風景が出てくるのですが、 団地・ロケ地と言えばこのMVを思い出さずにいられません。 真野恵里菜 『My Days for You』(2011) 作詞:NOBE 作曲:中島卓偉 編曲:鈴木俊介 真野恵里菜 『My Days for You』 (MV) ああ、、名曲です。 …

耳をすませばのロケ地、それだけでなく

先日、本当にふと思い立って、1995年のジブリアニメ「耳をすませば」(監督:近藤喜文)のロケ地を巡ってきました。 東京多摩市の聖蹟桜ヶ丘。 そもそも25年前に映画館で観て舞台の街があると聞いていたのに、ネットでいくらでも情報収集できる今なのに、公…

Bostonのトム・ショルツ

Boston - Hitch a Ride (1976) Boston - Hitch a Ride (Audio) 前回、ミュージシャンがなぜその楽器を選択したのか、ということにふれましたが。 ポップ(ロック)ミュージックの世界では、いろんな楽器を弾ける才能のあるミュージシャンがいまして、筆頭は…

Searching

インターネットラジオでかかってたこの曲。 こういうサウンドに耳が惹かれます。 Roy Ayers - "Searching" (1976) ロイ・エアーズ(Roy Ayers、1940年9月10日 - )はアメリカのジャズミュージシャン、ヴィブラフォン奏者。(Wikipediaより) 割と最近のライブ…

おお新鮮っ

れいれい(井上玲音)がJuice=Juice ! 担当フルーツは何やろう? 「私が言う前に抱きしめなきゃね」(2013) 作詞・作曲:つんく 編曲:平田祥一郎 「井上玲音がJuice=Juiceの歌を・・・」#02 「私が言う前に抱きしめなきゃね」は、Juice=Juiceのインディーズ・デ…

私の好きなJPOPアルバム -その7- 新居昭乃『懐かしい未来』

「美しい星」(1986) 作詞・作曲:新居昭乃 編曲:門倉聡 いつ聞いても素晴らしい。 アニメ「ウィンダリア」の挿入歌として知られていますが、私はラジオで聞いてこの歌を知りました。 少し話が飛びますが、青春期に関西のアニソンラジオ番組「青春ラジメニア…

私の好きなJPOPアルバム -その6- さねよしいさ子『ペクレナトルホポワ』

20代の頃、東京に出ました。 大都会というだけでなくて初めての一人暮らしということで、いろいろ目が開かされました。 さすが東京と思ったことの一つが、自分が好きでCDを繰り返し聞いていたアーティストが定期的にライブをやってるんですよね、これは感動…

柏木ゆきりん再びハロ曲歌う

ありがとう ヲ・タ・も・だ・ち! https://www.youtube.com/watch?v=cpLCHBUQpRM

めっちゃハロプロ!

ハロプロ最高! つんく最高! 音楽ガッタス(吉澤ひとみ、里田まい)「青春のカスタード」(2008) 作詞・作曲:つんく 編曲:鈴木俊介 このレベルで、普通に埋もれた一曲。 そのうち、つんく♂兄さん楽曲を番号管理してほしい。(モーツァルトのケッヘル番号み…

私の好きなJPOPアルバム -その5- 山崎まさよし 『ステレオ』

山崎まさよし「ツバメ」 (1996) 作詞・作曲・編曲: 山崎将義 今ならインターネット、SNSでいろんな人と情報や考えを共有することができると思いますが、1990年代以前は主に歌や本の中に何か共感や、悩みがあればその救いを求めていたように思います。 僕は、…

タイミング

柏木由紀さんの動画を見てまして、人気があるってことはちゃんと理由があるなと思いました。ゆきりんワールド、、夢中になるの分かります。 もしも... モーニング娘。Happy8期オーディションで柏木さんが光井愛佳ちゃんと並んでモーニング娘。に入っていたら…

これはうれしい楽しい!

AKBの柏木由紀さんが、過去(2000年代)のハロプロ曲をタイトルを見ただけで即モノマネ付きのアカペラで歌うという、これすごいです。本当にハロプロを好きなんだということがよく伝わって、ハロヲタの一人としてめちゃくちゃ嬉しいですね。 それに私も当時…

サヨナラ 激しき恋

Berryz工房 - サヨナラ 激しき恋 (2007) 作詞・作曲:つんく 編曲:山崎淳 端的に言うと 歌のBerryz工房 ダンスの℃-ute というイメージです。 菅谷・夏焼のボーカル2TOPをはじめ個性的な歌メン揃いで、そして!Berryz工房7人の声が合わさったユニゾン歌唱の…

FOREVER LOVE

どうも、今日からゴールデンウィークと知って戸惑った僕です。 あー、、 それにしても禁断症状がでそうです。 ハロプロライブに行きたすぎてしょうがありません。 この目で見たい、この耳で聞きたい、ああ。 この頃は、当たり前だと思っていたことが本当は当…

私の好きなJPOPアルバム -その4- あみん 『P.S. あなたへ…』

あみん「琥珀色の想い出」(1982) 作詞・作曲: 岡村孝子 、編曲: 萩田光雄 すばらしい!マーベラス!ファンタスティコ! 大ヒットしたデビュー曲「待つわ」の次のシングルで、アルバム『P.S. あなたへ…』(1983)のオープニングナンバー。 あみんは「待つわ」が…

私の好きなJPOPアルバム -その3- Mr.Children 『IT'S A WONDERFUL WORLD』

「蘇生」(2002) 作詞・作曲:桜井和寿 編曲:小林武史 & Mr.Children 個人的な印象ですが、Mr.Children以前のJPOPは、欧米のロック・POPのようなリズムやメロディに日本語を乗せてかつそれを自然に聞かせることに壁があった、なにかコンプレックスがあったん…

てやんでぇ グビグビグビ・・・ (でも話はハロプロ愛について)

やり場のないこの気持ち、どこに向けるでもなく、ただ酒をあおるのみ。 ほんとそんな感じです。 いえ、分かってるんです、理性ではちゃんと仕方ない、それどころか正しい判断だってね。 でも、いざ現実を突きつけられると、本当に悲しいですね、やり切れない…

渋滞の8号線

ファーストアルバム『川本真琴』の「タイムマシーン」という曲。 出だしの歌詞が、 「渋滞の八号線がずっとで ちょっとよかったなって思ってる」 八号線! 昨日から川本真琴さんのwikiを読んでいて福井県出身ということを知って、ビビッときましたよ、八番ラ…

私の好きなJPOPアルバム -その2- 川本真琴 『川本真琴』

才能が爆発してる1997年の川本真琴のデビューアルバム。 あふれでてる言葉がどれも新鮮でキラキラしてます。 メロディも心地よくて、バランスがいいんですね。 何がきっかけでアルバムを買ったのかは忘れましたが(もう20年以上前ですから) 当時の愛聴アル…

私の好きなJPOPアルバム -その1- aiko 『夢の中のまっすぐな道』

1980年代に中高学生時代を過ごしました。その頃は洋画洋楽、アメリカイギリスの映画や音楽、文化が大好きで憧れが強かったんです。 だから、ただ単純に日本の音楽は劣っているものなんて思っていました、その年齢にはよくあることでしょうが。 洋楽を聞くと…

『桜チラリ』

明るい曲なんだけど、ちょっと切ない感じ この曲だけでなく、つんく♂さんの多くの曲の魅力だと感じています。 『桜チラリ』(2007年 ℃-uteのメジャーデビューシングル)動画は2012年 作詞・作曲:つんく 編曲:高橋諭一 ℃-ute 桜チラリで 『桜チラリ』 ℃-ute…

男友達 まろVer.

サンキューYouTube まろ(福田花音)の「男友達」 ハロー感あるなー(^^) そういえば、なっちのライブ映像見て思ったんですが、 しっかりハロプロ伝統の「16ビート」が刻まれてますね。

男友達

モーニング娘。のアルバム『4th「いきまっしょい!」』(2002年)は、よく聞きましたね。 本当にいい曲づくめで、折にふれて聴きたくなってその度に、あ、この曲もあったそういえばこの曲もだって新鮮な驚きでワクワクします。 なっち(安倍なつみ)のこの曲も…

いいことある記念の瞬間

このところ、、仕事ではどう対処してよいか答えが見つからない状況に落ちいったり、そこに塩を塗るような言葉も浴びせられたり、コロナウィルス流行のせいで楽しみにしていた旅行をお金も戻らないのにキャンセルしたり、その他も計画がくるったり、ハロプロ…

『ナキ・ムシ』

20年以上素晴らしい歌を歌って書き続けているaiko、あらためてすごい! 久しぶりに聴いた「ナキ・ムシ」 やっぱりいいですね。 aiko 『ナキ・ムシ』 (1999) 作詞・作曲:AIKO、編曲:島田昌典 aiko- 『ナキ・ムシ』music video